お問い合わせ
ヘルパーと利用者が家の前で並んで空を見上げている

土屋グループ

障害者介護から訪問医療、研究・研修まで。
ケアの現場を支える事業を、全国で展開しています。

土屋グループについて

支える人の仕事が、
誇れる仕事であるように。

介護を必要とする人が、望む場所で、望む暮らしを続けられるように。私たちは重度訪問介護を起点に、高齢者介護、看護、医療、研究、研修へと事業を広げてきました。

  • グループ従業員数

    2,451名

    2026年10月1日現在

  • クライアント数

    2,229名

    2026年10月1日現在

  • 拠点数

    177拠点

    2026年10月1日現在

土屋グループとは

Topics

お知らせ
事業所の開設、メディア掲載、プレスリリースなど。一覧へ

    Group companies

    小さな声に応え、
    永続するトータルケアカンパニーへ

    株式会社土屋ホールディングス

    グループの事業活動を、
    後方から支える

    株式会社土屋ホールディングスは、土屋グループの事業活動を支える後方支援部門です。

    株式会社土屋ケアサービス

    3つの柱で、
    クライアントの生活を支える

    障害福祉事業部、高齢福祉事業部、医療看護事業部の3つの柱でクライアントの生活を支える多角的なサービスを提供

    株式会社土屋共創プラットフォーム

    多様な子会社を、
    持続可能な経営体へ

    株式会社土屋共創プラットフォームの使命は、M&Aによる合流や新規に立ち上げた事業など、多様な背景・経緯を持つ子会社を牽引し、持続可能な経営体へと導くことにあります。

    株式会社土屋ケアカレッジ

    「生き延びる」の肯定を、
    教育の場で

    土屋グループのフィロソフィーである「『生き延びる』の肯定」を教育の場で実践 質の高いケア人材を安定的に社会へ送り出すことを目指しています

    4社 · 全国177拠点

    グループ会社・事業を見る

    Our business

    暮らしを支える介護から、医療、研究、人を育てる研修まで。

    1. 01障害者介護重度訪問介護を中心とした在宅ケア
    2. 02高齢者介護デイサービス・訪問介護など
    3. 03訪問看護住み慣れた家での療養を支える
    4. 04訪問医療在宅医療のネットワーク
    5. 05財団公益活動・助成事業
    6. 06総合研究所ケアと社会の調査・研究
    7. 07研修事業介護職員の資格研修
    8. 08その他の事業関連する事業の紹介

    Our history

    沿革
    2020年の創業から、主な歩みをたどります。沿革をすべて見る

    1. 2020.08

      株式会社土屋 設立重度訪問介護を中心に、在宅ケアの事業を開始。

      創業当時の事業所の外観と、創立出帆記念の寄せ書きの旗を掲げる創業メンバー
    2. 2020.11

      ホームケア土屋 第1拠点を開設同じ月に、資格取得を支える土屋ケアカレッジが開校。

    3. 2021.09

      土屋総合研究所を設立重度障害者の環境改善に向けた調査・研究を始める。

    4. 2021.12

      事業承継による初のグループ参画東京・大阪・三重の4団体が加わる。

      ベッドの利用者さんに寄り添うヘルパーと、屋上で車いすの利用者さんと景色を眺めるヘルパー
    5. 2023.01

      重度訪問介護を全国47都道府県へ全国どこでも、在宅の暮らしを支えられる体制に。

    6. 2023.04

      ジャパン・レジリエンス・アワード第9回 準グランプリ・金賞を受賞。

    7. 2024.11

      カンパニー制を導入ホールディングス/ケアサービス/ケアカレッジの3カンパニーへ。

      人工呼吸器を使う利用者さんの医療的ケアと、吸引の準備をするヘルパーの手元
    8. 2025.09

      グループ初の統合報告書を発行創業5周年。財務と非財務の両面から歩みをまとめる。

    9. 2026.04

      第11回 日本アントレプレナー大賞を受賞

      第11回日本アントレプレナー大賞の授賞式で、トロフィーを手に挨拶する代表
    10. 2026.05

      書籍を出版『「小さな声」を探し求める ―「個」が躍動する組織のつくり方』

    11. 2026.11

      新体制へ移行土屋グループとして、新たなスタート。

    12. これから

      ケアの切れ目のない社会へグループ各社がつながり、地域の暮らしを支え続けます。

      土屋グループ本社が入るビル

    Top message

    ケアする人が、
    誇れる社会へ。

    土屋グループ代表/㈱土屋ホールディングス代表取締役会長 高浜 敏之

    ごあいさつ

    ケアする人が、誇れる社会へ。

    私たち土屋グループが大切にしている考え方の一つに、「不易流行」があります。時代が変わっても守り続けるべきものを大切にしながら、変えるべきものは柔軟に変えていく。

    土屋グループ代表/㈱土屋ホールディングス代表取締役会長高浜 敏之

    私たちが大切にしていること

    • 支える人も、支えられる人も、尊重される仕事をする
    • 現場の声から、事業をつくる
    • 地域に根ざし、長く続ける
    メッセージを読む

    Sustainability

    サスティナビリティ
    事業そのものが社会課題の解決につながるように。

    From the field

    コンテンツ
    現場の声を届けるブログや連載、委員会活動、土屋の取組み。

    Voices

    誰かの暮らしを支える仕事を、
    長く、誇りをもって。

    現場で働くスタッフに、
    仕事への思いと、ここに至るまでを聞きました。

    インタビュー「TSUCHIYA MEMBER’s STORY」より。所属は取材当時のものです。

    スクロールして、次の声へ

    01 / 05

    重度訪問介護
    私は「面白い」って思ってるんです、この仕事を。
    成田 龍彦ホームケア土屋 長崎 管理者
    インタビューを読む

    02 / 05

    定期巡回サービス
    アテンダントさんが定期巡回で働いてることを誇りに思えるような会社にしたいな、と。
    下山 祐一郎定期巡回サービス土屋 熊本 管理者
    インタビューを読む

    03 / 05

    グループホーム
    小さい頃から「誰かのために何かをする」っていうのが好きだったので、そこにはやりがいを感じますね。
    大庭 賢二グループホーム土屋 北九州 ホーム長
    インタビューを読む

    04 / 05

    研修事業
    自分が関わるこの仕事の先に、クライアントやその家族がいる
    細井 俊一土屋ケアカレッジ 関東 運営マネージャー · 2021年入社
    インタビューを読む

    05 / 05

    本社スタッフ
    「みんなの仕事が少し楽になったかな」って思える瞬間はすごくやりがいを感じます。
    今井 友理本社 法務部 · 2024年入社
    インタビューを読む

    01 / 05

    登壇してあいさつする代表
    会場に届いたお祝いの胡蝶蘭
    式典の話に耳を傾ける参加者たち
    笑顔で登壇して話す役員
    拍手を送る参加者たち
    マイクを手に司会を務めるスタッフ
    登壇して話す役員
    登壇者の話に聞き入る参加者たち
    マイクを手に話す登壇者
    マイクを手に話す登壇者
    会場で言葉を交わす参加者たち
    式典の進行を見守るスタッフ
    マイクを手に話す登壇者
    マイクを手に話す登壇者
    式典会場の前での集合写真

    Anniversary土屋グループ 創立6周年記念式典

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    一緒に、ケアの仕事を誇れる仕事に。

    はじめての方も、経験を活かしたい方も。
    あなたに合った働き方で、誰かの暮らしを支える仕事を。

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