
厚生労働省、行政、当事者、介護事業者らが住み慣れた地域で暮らし続けられる支援のあり方を議論。オンラインでも配信。
2026年8月4日 プレスリリース記事が配信されました。
プレスリリースの概要
全国47都道府県で障害をお持ちの方や高齢者に介護サービスを展開する株式会社土屋は、2026年10月18日(日)、和歌山県・那智勝浦にて、「離島やへき地での在宅医療・介護の未来を考える」イベントを開催します。本イベントは対面・オンラインのハイブリッド形式で、参加費は無料です。
本イベントでは、和歌山南部エリアで暮らす当事者ご家族をはじめ、厚生労働省 障害福祉課 課長や和歌山南部エリアの行政担当者、介護事業者が集まり、「地域で暮らし続けるために必要な在宅医療・介護支援のあり方」について議論します。
詳細は、下記の「プレスリリース記事を見る」からご覧ください。
イベントの詳細はこちら
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
| イベント名 | 『離島やへき地介護の未来を、那智勝浦から考える』 |
| 日時 | 2026年10月18日(日)10:30〜13:00(会場受付:10:00〜) |
| 会場(予定) | 休暇村南紀勝浦 (〒649-5312 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町宇久井)/ オンライン配信 |
| 開催形式 | 会場参加(限定50名)+オンライン配信のハイブリッド形式 |
| 主催 | 株式会社土屋 |
| 参加費 | 無料 |
| 当日コンテンツ (予定) |
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| 申し込みリンク | https://form.run/@event20261018 |
























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