自信と驕りの違いについて / 大庭竜也(本社・総務シニアディレクター)

自信と驕りは類似の言葉ではありますが、大きく異なると考えます。 自信と驕りと聞いた時に、パッと思いつくのは、自信は『ポジティブシンキング』、驕りは『ネガティブシンキング』いう事です。 自信の意味は「自分の才能・価値を信ず …

私が介護の仕事を始めた理由 / 岩元秀一郎(ホームケア土屋 九州)

私が介護の仕事を始めた理由、そのきっかけは“悔恨”であり“誓い”だろう。 私は所謂“お婆ちゃんっ子”だった。物心ついた頃に祖父は天国に旅立った。共働きで多忙な両親に代わり、手隙だったかもしれない祖母は、初孫だったこともあ …

障害があってもサッカーはできる! / 池田憲治

昨日のオリンピック男子サッカーがフランスに勝利したというニュースを見て、テンション高めの池田です。 試合を見られなかったのは残念ですが、結果から予想するにかなり面白い試合だったのではないでしょうか。 オリンピック開催前は …

私が介護をはじめた理由 / 齊藤恵美(ホームケア土屋 郡山)

介護をはじめた理由… 最初に頭に浮かぶのは小学校5年生の時に亡くなった曾祖母の存在。 両親は共働き。祖父母も仕事。帰宅後は曾祖母と一緒にいる時間が多かった。 特になにを話すでもするでもない曾祖母との時間がとても好きだった …

自信と驕り / 杉隆司(ホームケア土屋 関西 ブロックマネージャー)

人は見た目が〇〇% 『自信が確信に変わりました』 現役バリバリ5年連続首位打者のイチロー(当時オリックス)を、ルーキーの松坂大輔が3三振を奪った時のヒーローインタビューでの言葉です。 この言葉を当時18歳の松坂選手が言い …

地域で生きる/21年目の地域生活奮闘記㉟~就学猶予から始まった私の重度障がい者人生~ / 渡邉由美子

私は生まれて以来、ずっと重い肢体不自由を抱えて今日まで生きてきました。 以前にも幼少期の事を記したブログを書いていますが、幼少の頃は1歳半離れた姉がいたことにより姉の友達が家に常に遊びに来ていて、自然と健常児の子どもと触 …

私が介護のお仕事を始めた理由 / 佐藤 健輔(ホームケア土屋 東海)

介護を選んだ理由? 前職の入社面接で聞かれた事。それは私の経歴を見ればあって然るべき質問だった。なにせ私は直したり作ったりする仕事ではある、確かにそうなのだが、いささか相手が違ったのである。 私は元々自動車を直したり、航 …