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㈱土屋介護ブログ

土屋のミッションについて / 伊藤辰也(ホームケア土屋 九州)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)ご無沙汰しております。ホームケア土屋の伊藤でございます。二度目のコラムになりますが、今回は『土屋のミッションについて』を書かせて頂きます。まずは株式会社土屋の基本理念をご紹介致します。『「多様な声が響き渡る交響圏へ」を全社のビジョンとして

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 友蔵(ホームケア土屋 岡山)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)聖母マリアにはなれないけど時には娘のように、時には母のように、そしてお節介なオバサンが発動することもしばしばありながらの日々の支援。ずっと営業の仕事をしてきた私には全くの畑違いの仕事。とにかくクライアントのお宅にいけばカメレオンになる!

歌は世につれ① / 浅野史郎

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)歌は世につれ世は歌につれ。これまでの人生で出会った歌が、出会った時の自分を思い出すよすがになっている。初めて出会った歌は童謡である。昭和20年代後半から30年代にかけて、童謡はラジオから流れてきた。姉二人と一緒に聴いて、一緒に歌ったりもした

地域で生きる/21年目の奮闘記㊴~私が受けた時代の養護学校教育~ / 渡邉由美子

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)私は昭和50年に小学校入学の年を迎えました。幼稚園は普通幼稚園にも少し通ったので、地元の普通小学校と今でいう肢体不自由特別支援学校(当時は養護学校)どちらに入学するか両親がとても悩みました。まだその頃は機能回復訓練を一生懸命行えば、座れるよ

土屋のミッションについて / 川田貴之(ホームケア土屋 沖縄)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)「探し求める小さな声をありったけの誇らしさと共に」こちらの言葉を聞いた時に素晴らしい言葉だなと思った反面、これを実現し、継続するのは凄く難しいのではないかと正直最初は思っていました。その理由には、私は以前営業会社に勤めており、その際、小さな

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 山本智恵(ホームケア土屋 関西)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)「1人で支え無しに1分間、座れたよ」「ファインチャットで〇×が指で押せて、コミュニケーションばっちりだったよ」「口腔ケアで、顎がしっかりしてきたって、歯科衛生士さんから褒めてもらったよ」これは、同じクライアントを支える、土屋スタッフから

重度訪問介護と平和~高橋修さんのこと~ / 安積遊歩

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)重度訪問介護が歴史的にどのように作られたのかを、私の観点で書いてほしいと言われ考えた。歴史は人によって作られる。この制度の始まりには数人の諦めずに闘った人たちがいた。その中の1人である高橋修さんのことを書いておきたい。彼は新潟県長岡市出身。

重度訪問介護とパラリンピック〜障がいをもつ仲間たちへ②~ / 安積遊歩

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)この制度ができる前までは、障がいをもつ人の介助をする人はみんなボランティアだったから、介助者に「もう明日から来なくていい」ということは、自分は明日、ご飯も食べられなくなり、トイレもできなくなるということを意味した。厳しい状況の中で介助者がわか

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 畑山一樹(ホームケア土屋 高知)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)私は過去に病院で働いていた事がありました。その時の心情は、仕事という仕事。決まった内容をこなし、お給料をもらう仕事としか感じていませんでした。一度病院を辞め、全く違う接客業の世界へ入り、少しずつ仕事という心情から思いやりや感謝が生まれてくる

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 高橋沙苗(ホームケア土屋 大阪)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)わたしは以前、社内公募の「わたしのまわりの素敵な人」というテーマの際も応募をさせていただきました。採用していただき、大好きなクライアントのお話をさせていただきました。今回、「クライアントの支援を通じて思うこと」というテーマということで、また応

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