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コロナ禍で支援現場がどう変わりましたか? / 友蔵(ホームケア土屋 岡山)

見えない笑顔笑顔が売りなのに マスクにフェースシールド。私にはクライアントの顔がよく見えるのに、クライアントからしてみたら表情が読み取れない。マスクからの笑顔は相手には分かって貰えるのだろうか? この私の素敵な笑顔に!コロナ禍で採用になった私。マスクが当たり前。でもやっぱ

コロナ禍で支援現場がどう変わりましたか? / 岩目地和美(ホームケア土屋 高知)

からだに抵抗力をつけるために、納豆などの発酵食品を積極的に食べるようになりました。緑黄色野菜、ビタミンなども取り、免疫力を高めるように心がけており、お酒を飲むことが大好きで、以前は、よく近隣に飲みにいってましたが。もっぱら家のみとなり、今や外で飲むことが激減しており、飲み過ぎってこともなくなりました

『コロナ禍で支援現場がどう変わりましたか?』~支援の中にあった幸せの価値 / 川邉会美(ホームケア土屋 関西)

コロナ禍で支援現場がどう変わったか?実際の支援の状況や、心情の変化や気づきも踏まえ綴りたいと思います。コロナ禍で緊急事態宣言や自粛要請、世界ではロックダウンが実施されていたころ、日々のNEWSでは、飲食店やアミューズメント施設、スポーツやリハビリ、リラクゼーションなどのヘルスケア事業を行う館

コロナ禍で支援現場がどう変わりましたか?大野隼人(ホームケア土屋 長崎)

先ず、コロナ禍においてご自身、ご家族、親戚、知人等不幸があった方々にご冥福をお祈り申し上げます。避けようのない恐怖に怯える毎日に、ストレスを感じて気苦労が絶えない事かと存じます。私が入社した2021年3月は既にコロナ真っ只中でした。社会も会社もアテンダントもクライアントも、とても

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 友蔵(ホームケア土屋 岡山)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)聖母マリアにはなれないけど時には娘のように、時には母のように、そしてお節介なオバサンが発動することもしばしばありながらの日々の支援。ずっと営業の仕事をしてきた私には全くの畑違いの仕事。とにかくクライアントのお宅にいけばカメレオンになる!

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 山本智恵(ホームケア土屋 関西)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)「1人で支え無しに1分間、座れたよ」「ファインチャットで〇×が指で押せて、コミュニケーションばっちりだったよ」「口腔ケアで、顎がしっかりしてきたって、歯科衛生士さんから褒めてもらったよ」これは、同じクライアントを支える、土屋スタッフから

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 畑山一樹(ホームケア土屋 高知)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)私は過去に病院で働いていた事がありました。その時の心情は、仕事という仕事。決まった内容をこなし、お給料をもらう仕事としか感じていませんでした。一度病院を辞め、全く違う接客業の世界へ入り、少しずつ仕事という心情から思いやりや感謝が生まれてくる

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 高橋沙苗(ホームケア土屋 大阪)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)わたしは以前、社内公募の「わたしのまわりの素敵な人」というテーマの際も応募をさせていただきました。採用していただき、大好きなクライアントのお話をさせていただきました。今回、「クライアントの支援を通じて思うこと」というテーマということで、また応

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 大野隼人(ホームケア土屋 長崎)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)入社して初めての支援から5か月が経過した。入社前からキャリアアップに興味津々だった僕は、「時間を作るので事前に現場の見学に行けないか」と、担当の先輩にお願いしてみたり、所謂グイグイ系の意気込みたっぷりで臨んだことを昨日の出来事のように覚えて

社内公募企画第七弾「クライアントへの支援を通じて思うこと」 / 中村有志(ホームケア土屋 東海)

土屋ブログ(介護・重度訪問介護・障害福祉サービス)土屋に入社するまで高齢者施設でしか介護経験のなかった私は、まず在宅で長時間の支援に入るという事に対して少なからず抵抗がありました。しかし私の抵抗などよりも、他人を自宅に長時間招き入れる事になるクライアントやご家族が私達に持つ抵抗感の方が遥か

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